鮓・鮨・すし すしの事典 – 旭屋出版
9784751100387

鮓・鮨・すし すしの事典著者:吉野 昇雄

すしの歴史から調理技術まで全貌を明らかにし、すしの魅力を伝えるすし研究の決定版!

判型:菊判
ページ数:370ページ
発行日:
ISBN-13:9784751100387
定価:本体 4661円+税

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すしの歴史から調理技術まで全貌を明らかにし、すしの魅力を伝えるすし研究の決定版!

本書帯から
この1冊ですしのことならなんでもわかる。いいすし、駄目なすしがわかる。なぜよくて、なぜ駄目なのかもわかる。どうすればおいしいすしが食べられるのかもわかってくる。わかったとたん、君はいいすし屋目ざして猛然と駆け出したくなるだろう。吉野さん、おいしい本をありがとう!(伊丹十三)

この本の主な内容
太古のすしから平成のすしまで
 鮨と鮓は二千年以上も古い文字
 日本のすしはいつ生まれたか
 握りすしの誕生をめぐって・・・
タネべつにみるすしのすべて
 赤身の魚のすし
 光もののすし
 白身の魚のすし
 サケその他のすし
 煮ものダネのすし
海苔巻き、ちらし、ごもく

鮓・鮨・すし すしの事典

吉野 昇雄

すしの歴史から調理技術まで全貌を明らかにし、すしの魅力を伝えるすし研究の決定版!

本書帯から
この1冊ですしのことならなんでもわかる。いいすし、駄目なすしがわかる。なぜよくて、なぜ駄目なのかもわかる。どうすればおいしいすしが食べられるのかもわかってくる。わかったとたん、君はいいすし屋目ざして猛然と駆け出したくなるだろう。吉野さん、おいしい本をありがとう!(伊丹十三)

この本の主な内容
太古のすしから平成のすしまで
 鮨と鮓は二千年以上も古い文字
 日本のすしはいつ生まれたか
 握りすしの誕生をめぐって・・・
タネべつにみるすしのすべて
 赤身の魚のすし
 光もののすし
 白身の魚のすし
 サケその他のすし
 煮ものダネのすし
海苔巻き、ちらし、ごもく

判型
菊判
ページ数
370ページ
発行日
ISBN-13
9784751100387
備考
定価
本体 4661円+税