#がんばろう飲食店  【新型コロナ対策/飲食店の取り組み例】近代食堂4月号より


●コロナ明け等、あとで使える前売りチケット


集客が難しい中、コロナ騒動が終息した後に、いかに弾みをつけるかという狙いでお得な食事チケットを販売する例も増えています。どの店も反響は大きいようで、資金繰りが厳しい中での キャッシュ獲得にもつながるアイデアとして注目です。


 



↑池袋の『アガリコ オリエンタルビストロ』創業 10周年の大感謝企画として実施。チケットは4月以降利用可能で、1000円購入で2000円分を使えるなど2倍以上のお得な内容に。グループ各店で使える。



一家グループ(新潟)で販売している「2割お得な食事券」。仙台のハミングバード・インターナショナルの取り組みにならって導入した。


 



夢笛グループをはじめとした広島・福山駅前の飲食店で使える前売り食事券。


 


ほか、各種クラウドファンディングやアプリ等でも、飲食店の「先売り」を支援するサービスが広がっています


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■「ごちめし」アプリを展開するGigi


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 →新型コロナウイルスに起因する、イベント中止・延期・代替開催及び、損害を受けた興行場・飲食店・宿泊施設等の支援プログラムを開始します


■【新型コロナ】北海道の飲食業界応援プロジェクト


■CAMPFIRE


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■ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」


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